【2022最新】携帯トイレ(個包装) 消臭 抗菌 日本製 凝固剤・排便袋 (&防臭袋付き/なし) 簡易トイレ 防災 災害用 非常用 備蓄 可燃処理 15年保存
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【商品名】
携帯トイレ(個包装) 消臭 抗菌 日本製 凝固剤・排便袋 (&防臭袋付き/なし) 簡易トイレ 防災 災害用 非常用 備蓄 可燃処理 15年保存
【商品説明】
【 特徴 】<ポイレ 携帯トイレ【 防臭袋付 個包装 】(20個入) 凝固剤 排便袋 防臭袋 15年保存>1回分ずつ個包装パッケージになった携帯用トイレです。小便、大便に使用でき、水なしで処理できる非常用トイレは、アウトドアや登山用・キャンプなどの持ち運びトイレ、防災リュックの中身、避難用品、非常用持ち出し袋などにオススメです。避難施設の備蓄用トイレ、企業や自治体、学校などで配布用の防災備蓄としてもお勧め。災害時に困ることランキング上位にトイレ問題があります。非常食や水の備蓄の次は、防災用トイレをご検討ください。
【 凝固剤について:15年保存・日本製 】防災士の監修で開発した簡易トイレ用凝固剤です。排泄物の処理に必要な除菌抗菌作用、悪臭の消臭作用をもたせた抗菌性凝固剤をアルミ製パッケージに封入しています。万が一誤って水没しても水が入ることはありません。破損がなければ15年以上でも使用できるものですが、定期的な確認の重要性や様々な保管環境におけるパッケージの劣化等を考え、15年の期限を設けております。(パッケージ裏面1つずつに「使用期限」が記載されています) アンモニア、メチルメルカプタンなど糞尿の主要な悪臭を抑える消臭力と、大腸菌など主要5菌種に対する除菌力を備え、災害用トイレのゴミ処理が滞った際の悪臭や菌の繁殖を抑えます。高吸水性ポリマーを使用し、排泄物を素早く固め、可燃ごみとして処理できます。
【 防臭袋:長期間大便のにおいを防ぐ 】凝固剤だけではどうしても防げない大便の臭いを防ぐ防臭袋です。素材そのものが臭いを通さないため、長期にわたってゴミ処理が滞る場面でも防臭力が保てます。おむつの臭いやペットのトイレの臭いなどのように、日常で定期的に捨てられる用途であれば『長期間の防臭』は必要ありませんが、災害用のトイレの臭い対策は、数か月に及ぶ保管を想定します。そのため、大便(うんち)の臭いを長期間にわたって防臭できる袋を採用しました。防臭袋は開封してしまえば当然、閉じ込めていた悪臭が外に漏れてしまいます。1回ごとにしっかり袋を閉じることで臭い漏れを防ぐために、サイズは1回分の排便袋を入れて閉じるサイズです。また大量にゴミが溜まった場合でも、袋を開封しなくても中身がわかるよう、防臭袋自体は透明です。
【 排便袋について:扱いやすい厚みとサイズ 】簡易トイレ用の処理袋としての扱いやすさを考え、日本の便器に合わせた幅広・底浅のサイズで作っています。「袋が薄い」とお声をいただくこともございますが、臭い漏れの大きな原因は袋の薄さよりも結び目の隙間にあります。分厚い袋は一見しっかり臭いを防ぐように見えますが、ポリ袋だけで臭いを防ぐことはできません。また、しっかり袋を結んで閉じれば中身が透けて見えることはまずありません。【便器にかぶせ、排泄物を入れて閉じる】という簡易トイレの用途に合わせた厚みとサイズです。
【 内容 】個包装1回分:抗菌性凝固剤「ポイレかた丸」×1包(高吸水性ポリマー)/排便袋(黒)×1枚(ポリエチレン650mm×480mm)/防臭袋(透明)×1枚 [250×380mm]/使い方・使用期限はパッケージ裏面に記載/ ※凝固剤は粉末です。使用する際に粉が舞うことがございますので、むせてしまわないよう、顔を近付けないようご注意ください。
【 一度使ってみてください 】防災用品は普段使うものではありません。災害時や断水、停電、落雷、積雪など、簡易トイレは「使う機会がないほうが良いもの」でもあります。ですが、いつも使うものではないからこそ1度実際に使ってみていただきたいです。買った時には理解していても、15年の長期間保管している中で忘れてしまうこともありますし、生活環境も変わっていきます。使い方はもちろん、凝固剤の固まり方やどの程度の水分を吸水できるのか、どのような状態になるのかを知っているだけでも、被災時の行動に大きな差が生まれることがあります。トイレだけでなく、もし使ったことのない非常用の備蓄品や防災グッズがあれば、一度説明書を読んで注意事項や手順を確認してみてください。
1回分ずつ個装パッケージになった携帯用トイレです。小便、大便に使用でき、水なしで排泄物を可燃処理する用途です。防災、停電や渋滞などの非常時のトイレの備えにおすすめです。
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